からだに優しい食材を選ぶように

からだに優しい食材を食べています。

子供が食べるものはできるだけ身体にやさしいものを選んでいますし、これはスイーツも同じように考えて買うようにしています。

もちろん飲みものもからだに優しい病気を防ぐようなものなどを選んでいます。

これ程徹底的にすると夫や子供にも不満を言われますが私はめげません。

ときには糖分が多い炭酸飲料やジュースなど飲みたくなるらしいので仕方なく買いますがいつもはそれを拒否します。

飲むものは日本茶か野菜ジュースがほとんどだし、ジュースなら100%果汁か野菜汁のきちんとしたジュースを選ぶようにしています。

多くが濃縮して戻されたジュースなので濃縮還元は仕方がないと思っています。

当然お菓子も飲料と同様に身体の害になるものがいろいろ入っていないかよく調べます。

食品添加物の多いスイーツはなるべく買わないようにしています。

せんべいは食品添加物が少ないのでよく買いますね。

ロングセラーの菓子類を買うことにしています。

キレイになるためにはあの食品を摂り入れるべし!とか、この化粧品が良いと、話題になると即座にノリノリで導入していましたが、結果的にこの頃は日常的に気を配る事がなにより肝心なのだと気付きました。

今はお勤めをやめて、子どもの世話に明け暮れる日々なので、自由に使えるお金が限られるため、高級な化粧品などを使えなくなりました。

最近はバラエティショップ等にある安い基礎化粧品をつけていますが、お肌の調子は以前にはなかったくらいバッチリなのです。

思い返せば、入浴後の基礎化粧品でのお手入れは絶対にやっている、息子の補完食の為っていうこともあり毎日3回の食事は栄養のバランスがしっかりしたお食事を食す、長男と一緒にあたし自身もそこそこに体操したり、夜は夜更かしせずにすぐベッドにはいる、という感じになったからかも知れません。

今までは夜分にスナックをボリボリやったり、ベロベロで家に戻ってきてお化粧をとらないで布団にもぐり込んじゃって、翌朝は肌が荒れお酒で顔が腫れぼったくなることもよくありました。

そのような日々からは脱却しました。

そしてこの前「子供がうまれたら穏やかな感じが増して女度がUPしたよね」と言われたことがあり、心的なことも顔に表れるのだなと分かりました。

そういう訳で外的なことだけでなく精神的なケアもしっかり行うことが美容には必要なんだなぁと分かりました。

お肌や美容に効果がある栄養素を一日の間に、摂りたい量を普段の食べ物から摂り入れるのは困難です。

あと食べ物だけだと、沢山の食品を摂らなければまかなえない、等と困難な点は多々あります。

こんなときに手助けしてくれるのが栄養補給剤です。

近ごろは種類も豊富になっているので、補給したい栄養成分を効率よく補えるのです。

大豆イソフラボン、セラミド、アミノ酸など必要であれば摂り入れています。

とりわけ「大豆イソフラボン」はホルモンのバランス保持にも重要なので、欠かさず摂るように心掛けています。

サプリメントをとり込んでいればそれでよしって事でもありません。

睡眠も重要視していて、なるべく熟睡できるように布団に入る前にはブルーライトを浴びないようにしています。

そうすると目の疲れを軽減させることができ、良質な睡眠になるのです。

「寝ること」は美容的にもですが、健康面にも関係してくるので十分に摂ることも必要です。